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NEWS
05/12
Fukuoka
太宰府市石坂
life
[Museum]
NEWS
05/12

情報元 http://www.kyuhaku.jp/exhibition/exhibition_s48.html

 


今から2万年ほど前、フランス南西部のヴェゼール渓谷にある洞窟に、壮大な壁画が描かれました。
そこはラスコー洞窟。壁画を描いたのはクロマニョン人です。ラスコー洞窟の壁画は、彼らが描いた数ある壁画の中でも色彩の豊かさや、
技法、そして600頭とも言われる圧倒的な数の躍動感あふれる動物画が格別にすばらしく、
1979年に世界遺産に登録されました。壁画を保存するため、洞窟は現在非公開となっていますが、
その魅力を広く人々に知ってもらうべく、フランス政府公認のもと製作された展覧会が世界巡回している
「LASCAUX INTERNATIONAL EXHIBITION」です。
そして、世界各国で人気を博しているこの巡回展に日本独自のコンテンツを加えた展覧会が「世界遺産ラスコー展」です。

本展では謎に包まれたラスコー洞窟の全貌を紹介するとともに、1mm以下の精度で再現した実物大の洞窟壁画展示によって、
研究者ですら入ることができない洞窟内部の世界を体験することができます。
また、クロマニョン人が残した芸術的な彫刻や多彩な道具にも焦点を当て、2万年前の人類の豊かな創造性や芸術のはじまりを知る旅にご案内いたします。


▼会 期:
平成29年7月11日(火)〜 9月3日(日)

▼休館日:
毎週月曜日 *ただし、7月17日(月・祝)・8月14日(月)は開館、7月18日(火)は休館

▼観覧料:
一 般 1,600円(1,400円)
高大生 1,000円(800円)
小中生 600円(400円)

【夜間割引料金】
一 般 1,400円
高大生 800円
小中生 400円
(夜間開館当日午後5時以降に当館内券売所で販売。夜間割引料金で購入されたチケットで午後5時以前に入館することはできません。)
 

 

 

 

 

NEWS
04/28
Fukuoka
太宰府市石坂
life
[Museum]
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04/28

情報元 http://www.kyuhaku.jp/exhibition/exhibition_s47.html

 

 

タイは国民の95%が仏教を篤あつく信仰する仏教国です。
仏教は、ひとびとの日々の暮らしに寄り添い、長い歴史の中で多様な仏教文化が花開きました。


本展は、タイ王国門外不出の名宝と、選りすぐりの仏教美術の数々を一堂に集め、
仏教がタイの文化形成に果たした役割をひもといていきます。
日タイ修好130周年の節目に、両国が総力を結集して開催する空前の展覧会です。
どうぞお見逃しなく!

 会 期:
平成29年4月11日(火)〜 6月4日(日)
 休館日:
毎週月曜日 *ただし、5月1日(月)は開館
 観覧料:
一 般 1,600円(1,400円)
高大生 1,000円(800円)
小中生 600円(400円)
【夜間割引料金 ( 詳細)】
一 般 1,400円
高大生 800円
小中生 400円
(夜間開館当日17時以降に当館内券売所で販売。夜間割引料金で購入されたチケットで17時以前に入館することはできません。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NEWS
04/11
Fukuoka
太宰府市石坂
life
[Museum]
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04/11

情報元 http://www.kyuhaku.jp/event/event-170329-2.html 

 

■さいふごま回し体験会
13時00分〜13時30分

■さいふごま大会
13時30分〜14時30分
※さいふごまは貸し出します

平成29年4月16日(日)
九州国立博物館 1階ミュージアムホール
 対象:小学生以下

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03/02
Fukuoka
太宰府市石坂
life
[Museum]
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03/02
 
 
ワークショップや衣装体験など、古代を楽しむことのできるイベントを開催いたします!
きゅーはく女子考古部の部員たちが考古学の楽しさをお伝えします。
 
平成28年3月4日(土)
12時00分~16時00分
参加費:無料
 
 
古代を体験できるワークショップが盛りだくさんです!
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01/16
Fukuoka
太宰府市石坂
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[Museum]
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01/16

情報元 http://www.kyuhaku.jp/exhibition/exhibition_pre139.html

 

*展示期間: 平成29年1月1日(日・祝)〜1月29日(日)
 *展示場所: 文化交流展示室 第11室
 *概要: 九州国立博物館がお正月に開催する恒例の新春特別公開!徳川美術館が所蔵する大名婚礼調度の最高傑作 国宝「初音の調度」を展示いたします。

国宝「初音の調度」は、徳川三代将軍家光の長女である千代姫が、寛永16年(1639)、尾張徳川家二代光友に嫁ぐ折に制作された婚礼調度です。
「初音」という名称は、この調度を飾る文様が、『源氏物語』「初音」帖に題材を得ていることに由来します。金銀を贅沢に使い、高度な蒔絵技術を尽くして描かれた豪華な源氏の世界は、終日見ていても飽きないことから「日暮らしの調度」と呼ばれました。
今回は、この「初音の調度」のうち、小櫛箱 こぐしばこ、乱箱 みだればこ、湯桶・盥 ゆとう・たらい の3件とともに、同じく『源氏物語』を題材とした「野々宮蒔絵硯箱」(サントリー美術館所蔵)や江戸時代の婚礼調度も合わせてご紹介いたします。

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